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妊娠線、むくみ、黒ずみ対策!妊娠中~産後のキレイのためのビューティー術

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ユンソナさんと、仁香さんの体型戻しの秘訣って?



こんにちは、編集部のKです。

自分が妊娠、出産を経験してからというもの、
ネットなどで著名人のおめでたニュースをみつけると、
ついついチェックするようになりました。
今までよく知らなかった方でも、「ご懐妊!そしてご出産!」と聞くと、
それだけでぐっと親近感がわいたりするから不思議です~。

うれしいおめでた話のなかでも、とくに関心があるのは、
「妊娠線ケア」と「体型戻し」のこと。

やっぱり気になる妊娠線&産後の体型!

女性としては、やっぱり気になる話題ですよね。





2008年にご出産されたタレントのユンソナさんは、
じつは妊娠中、けっこう体重が増えたそう!
にもかかわらず、妊娠線はゼロ。
そして産後8ヶ月では、すっかり体重も元に戻ったんですって。
んん。うらやましい…!!

『ninps』~4ヶ月号では、そんなユンソナさんの妊娠線ケアや、
体型戻しの方法について伺っています。
ほかにも、テレビではなかなか聞けない「子育てと仕事」のお話などもたっぷり。
必見の内容です!

ユンソナさんの体型戻しの秘密は、『ninps』~4ヶ月号で<<『ninps』~4月号はこちら



ユンソナさんと同じ方法で、無理なく元の体型に戻ったとお話くださったのが、
おなじく2008年に男の子のママとなった、人気モデルの仁香さん。




お仕事がら、妊娠中から体重管理には気を使われたのかしら?
とおもいきや、意外なお答えが!

どうやら産後の体型戻しの秘訣って、特別なことはしなくても大丈夫のようです!
仁香さんのインタビューは、『ninps』5ヶ月号に掲載しています♪

『ninps』5ヶ月号では、モデル仁香さんのキレイの秘密に迫ります!<<『ninps』5ヶ月号はこちら

あたりまえだけど、ベビーを授かれば、誰でも体は変化するし、気持ちだって揺れる。
著名人の方々だって、それは同じなんですね。

あれこれ考えたり、悩んだり、みんなそうなのねー!
と思ったら、ちょっぴりホッとしました!


有名ドクターが直伝!妊娠中から産後のバストケア



編集部のKです。
コスメ記事のライターを経て、現在『ninps』の編集チームに所属しています!

このコーナーでは、妊婦さんのためのビューティーネタを
よりすぐってご紹介します。
第一回は、妊娠中の黒ずみが気になるバストのケアのお話。

妊娠初期ごろから、乳首に違和感(チクチク)を感じたり
乳首の色が黒ずんできているという人も多いのではないでしょうか。

そうそう!私もそうでした。
どんどん色が濃くなる自分のバストに、ブルーになったことも。

そこで、品川にあるバストの専門医「ナグモクリニック」院長の南雲吉則ドクターに
お話を聞いてきました。

妊娠中の乳首の黒ずみ

南雲ドクターによると、乳首の黒ずみは、生まれたばかりでまだ目のよく見えないベビーに
「ここがおっぱいだよ」とわかりやすくするために起こる
わたしたちの体の自然な現象なのだそう。

なるほど~。ちゃんと意味があったんですね。


つまりこれは、予防のしようがないこと。
産後、自然に元に戻るので、あまり心配せずに待つのがよいと思います。

戻らなかった場合は専用コスメなどでケアという手も。


編集部内の出産経験ありの女性にも、こっそり聞いてみたところ
完全に戻ったわけではないけれど、産後、少しずつ色が薄くなったそう。
わたしもおおむね、そんな感じです。


その他、気になる
授乳後の下垂やしぼみ、妊娠・授乳期のサイズアップによる授乳線についても
原因と今からやっておきたい予防方法。そして産後のケア方法まで
しっかり伺っています!

続きは「はたらく妊婦さんのための雑誌『ninps』妊娠6ヶ月号」で
ご覧ください!

  『ninps』妊娠6ヶ月はこちら>>  気になる乳首の黒ずみケアは、ninps 6ヶ月号で

下垂ケアは、妊娠中からのスタートがいいらしいです♪


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プロフィール

編集部 K

コスメ大好きの28歳。一昨年に長女を出産し、お仕事復帰。
妊娠中は、妊娠線ケアクリームを7種類、試しました!

東レ「トレビーノ」
赤ちゃん・妊婦さんに“安心な水”を準備しましょう。粉ミルク、離乳食用にも!
赤ちゃん写真は「MyBook」
妊娠中やベビーのとびきりのショットを、写真集にしませんか?