いつもWebニンプスをご覧いただき、
ありがとうございます♪
Webニンプスで気になった情報を
・もっと深く知りたい!
・自分の月数に合った情報をじっくり読みたい! などなど
といったみなさまのお声をいただき、創刊に至ったマタニティ誌「ninps」。
http://ninps.com/book/ 先日の『どどーんと、300人読者モニター』キャンペーンをはじめ、
編集部の知らないところで(?)うれしいことに
じわじわと口コミの輪が広がってまいりまして、
なんと、この週末、アマゾンの「初めての妊娠・出産」ジャンルで
☆★ 3位 ★☆ になりました~!!
しかも、ランクインしたのは、
ninpsの妊娠4ヶ月号~10ヶ月号までの全巻を
おしゃれなパッケージでくるんだ
【7冊全部!まとめてお届けコース】!!! http://ninps.com/book/shop.html 正直、うれしいです。。。涙
妊娠月数によって働くニンプさんに知っていただきたい情報って
どんどん変わっていくから、
ninpsの内容もそんな移り変わりに合わせて作っています。
だから、全巻読んでいただけることが
なによりうれしくって。
ついつい、
ブログにしたためてしまいました!
【7冊全部!まとめてお届けコース】や
各種コースのご購読はこちらから!
http://ninps.com/book/shop.html
今年、創刊したばかりの新マタニティ誌『ninps』は、日本を代表するドクターや専門家のアドバイスがたっぷり詰まっています。
この人のお話を聞いてみたい!この先生の意見を知りたい!そんな妊婦さんの気持ちに応えられるよう、妊婦さんたちのあいだでもっとも人気が高く、信頼度もあつい先生や専門家のみなさんに取材・執筆・監修をいただいています!
今回は、そんな先生からいただいた『ninps』応援メッセージをご紹介します!
新マタニティ誌『ninps』には、あの人からのスペシャルメッセージも!>>
【『ninps』を応援してくれている先生たちからのメッセージ ※順不同】
■人気バースコーディネーター!
大葉ナナコさん
2男3女の母であり、人気バースコーディネーターとして活躍中の大葉ナナコさん。最近は、hitomiさんとの対談などにも注目が集まっています。最新刊『‘笑う’育児のすすめ 2歳~6歳編(実業之日本社)』も人気!『ninps』では、巻頭のスペシャルメッセージのご執筆ほか、働く妊婦さんの不安を解消する「
妊娠、正直不安です。(妊娠~4ヶ月号)」「
辞める?続ける?ワタシ、仕事どうしよう。」などの特集を監修いただいています。
大葉ナナコさんからのメッセージ:
働く妊婦さんは「ガンバリ上手」。心ゆるむ巻頭メッセージを担当し「甘え上手」にもなるサポートをしています!
■『シアーズ博士夫妻のマタニティブック(主婦の友社)』でおなじみ!
産科医 竹内正人先生
東峯ラウンジクリニック代表の竹内先生は、『シアーズ博士夫妻のマタニティブック(主婦の友社)』の監修・監訳でもおなじみ。国や地域を超えて活動する行動派産科医として活躍中です。『ninps』では、毎号の「この時期のベビー、そしてわたしのからだ」コーナーを、監修いただいています。
竹内正人先生からのメッセージ:
働く妊婦さんが、育む力、産む力を感じられる安心メッセージ&情報をお届けしています。
■『VERY』『CREA』にも登場★妊娠線ケアクリームの開発経験も!
美容皮膚科医 片山聖子先生
■胎内記憶の第一人者!
医学博士 池川明先生
『ninps 妊娠~4ヶ月号』にて監修をいただいた池川明先生は、ベビーがお腹のなかにいるときの記憶(胎内記憶)の第一人者。今回、監修いただいた特集内でも、ベビーがいま、どんな気持ちであなたのお腹にやってきたか、について伺ってみました!池川クリニック院長。著書に『おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと(リヨン社)』など多数。
池川明先生からのメッセージ:
妊娠月数別に届く、初めてのマタニティー雑誌ができました。皆様に自信を持ってお勧めいたします。
■「日本赤ちゃん学会」理事長。
小児科医 小西行郎先生
脳科学、行動発達学の立場から小児科学に新風を巻き起こしている小児科医。著書に『もっと知りたい、おなかの赤ちゃんのこと(赤ちゃんとママ社)』ほか多数。『ninps』では、毎号の連載記事「よくわかるベビー学」のコーナーで、ママが誤解しがちなベビーのサインや、胎教について教えていただいています!
小西行郎先生からのメッセージ:
赤ちゃんは育つチカラを備えてます。お母さんはそれらを楽しく発見してあげてください。ヒントはここに…。
ほかにも、『ninps』にはたくさんの専門家や話題の著名人。そして全国の働く妊婦経験者のみなさんの体験談もたっぷりご紹介しています。ぜひ、誌面もご覧ください!
ニンプス9月の特集記事は
「
先輩ママに聞きました!預けて働く理由・辞めて専念する理由」
ベビーが生まれた後、お仕事に復帰する場合に
多くの人が保育園を利用しています。
とはいえ、実際にベビーと対面すると
そのかわいさに、後ろ髪をひかれる思いをしたり
じぶんの中に迷いがでてきたり
彼や両親に反対されることもしばしば。
反対されるときの理由で最も多いのは、おそらく「3歳児神話」ですよね。
子どもは3歳までは母親の手元に置いておかないとグレるとか
発達に問題が出るとか…。
とはいえ、実際の育児休暇は約1年~長くても1年半までとしている会社が多いので
だとすると、仮に彼の育児休暇も合わせても3年ギリギリです。
でも。でもでも。
そもそも3歳児神話ってどうなんでしょうか。
編集部にも、子どもが3歳より小さなうちから
保育園に見てもらいつつ、仕事に復帰しているママがたくさんいます。
(というか、全員そうでした!)
じゃ、編集部のお家の子どもは
みーんな将来、グレちゃうってこと!?
えーそんな。
というわけで、人気の育児書『
育育児典』の著者でもある
原宿の小児科医、毛利子来先生に
3歳児神話について、詳しく聞いてきました。
・3歳児神話はどこまで本当なのか
・0歳で保育園に預けることのメリット/デメリット
・保育園を探すときの心構え など
詳しく「働く妊婦さんのための雑誌『ninps 8ヶ月号』特集で
ご紹介しています。
『ninps 8ヶ月号』はこちら>>特集内ではほかにも
・先輩ママのホンネ「預けてよかったこと」「ここがキツイ!」
・はじめて預けた日の気持ち
・「保育園を考える親の会」代表 普光院さんによる
保育園の選び方
など、全18ページにわたって
預け先のすべてをどどーんとご紹介しています!
ぜひご覧ください。
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プロフィール
編集部 かおり
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婦人科医まさこ さん
ママさん産婦人科医のブログ
産婦人科専門医。大学病院勤務ののち、東京都調布市の飯野病院勤務。二児の母。
中濱裕加里 さん
ピラティス
出産を期にBody Control pilates認定マタニティピラティスほか取得!息子のプレスクールの間だけお仕事復帰中。