
赤ちゃんを迎えるために準備しておきたいことのひとつに、赤ちゃんが過ごす場所づくりがあります。安定期にはいったら、さっそく準備をスタートしたいところ。今暮らしている家をどんなふうに整えたら、赤ちゃんが安全で快適な環境になるのでしょうか。また、引っ越しをするなら、街選びや家の間取りなどにも注目したいところです。
ベビー誕生後、夫婦の寝室が別になってしまうカップルも多いのだとか!?Yuuさんがあいの冷めない間取りについて教えてくれました。
ベビーはいったい、どんな場所で過ごすしたいと思っているのでしょうか。お昼寝する場所、おむつ交換の場所、遊び場などなど…。この特集では、間もなくやってくるベビーがきっとよろこぶ、安全で快適な住まいのコツを、24ページにわたって詳しくご紹介します。まずは、小児科医の塙佳生先生による、ベビーが過ごしやすい場所のお話から。新米ママにありがちなのははとかく、温度が何度?湿度は?と、教科書通りの部屋作りをしてしまうこと。でもじつは、ベビーのための部屋作りに必要なものは、もっと別なところにあるそうです。ベビーがよろこぶ家とはいったい、どんな住まいでしょうか。ぜひ本編をご覧ください!
リフォームの専門家Yuuさんには、簡単にできるベビーのためのリフォーム術を伺いました。これからどんどん成長する赤ちゃんとの日々は、成長に応じて住まいをリフォームしながら暮らしていくのも賢い選択です。また、赤ちゃん誕生後の夫婦の部屋や寝室の考え方もアドバイスいただきました。こちらも参考になさってください!
妊娠・出産を機に引越しをする人も多いもの。タウンライターの加藤佳子さんには、赤ちゃんと暮らしやすい街・子育てしやすい街選びのコツを教えていただきました。
たとえば、保育園の入りやすさや医療費の手厚さは、行政によってさまざまです。また、公園までの距離や買い物のしやすさ、病院の有無なども事前に確認しておきたいポイント。特集内では、これから引越しをするなら、ぜひチェックしておきたいポイントをご紹介。人気の街の待機児童数や子育て支援についても調査しています。
妊娠月数にあった内容が届くのは ムダがなくて いいかも
はまっこさん
広告が少ない分 すべてのページが ぎっしり読みがいがあり (毎号 116ページ) 、バッグにいれといて 時間ができたとき、ちょい読みしてました。
そうなんです、自治体によって 助成金やサポート、保育の状況など ほんとに異なるんです。
参考になります。
おためし 1冊は、送料無料で 1,450円。ちょっと高いかな・・・
もっといろんな箇所が知りたい
mieさん
よく赤ちゃんと過ごすインテリア(物の配置など)は、危険がないように
載ってますが、こちらは家自体のリフォームチェックポイントが載ってます。
たとえば「床は段差がないように。でも床にレールがあると危険なので、
上吊りタイプにする」とか^^
また汚れてもいい壁とか^^
もっといろんな箇所(キッチンなら、寝室なら)が
知りたいし、そういうことが相談できる窓口なども、一緒に載ってたら
便利かなと思いました。
